カプチーノに車のマーク|カプチーノの絵

私は車のメンテナンスで車のメーカーのお店に行くことがよくあります。そこの車のメーカーのお店やさんは待っている間に飲み物のサービスを下さいます。大体、ホットコーヒーかカプチーノで迷うのですが、先日はカプチーノをお願いしてみました。すると、とっても可愛いカプチーノが運ばれてきたので思わず携帯のカメラで写真を撮ってしまいました。ちなみに、飲み物を入れてくださる方は特別にその担当の方がいるわけではなく、普通に車の販売等の事務などをするおねえさんです。


どんなカプチーノがきたかというと、カプチーノの泡の上にそこのメーカーで販売している車のマークがココアパウダーで飾られていたのです。私の乗っている車のマークではなかったのですが、今売れている車のマークで多分誰もが知っているものだと思います。さすが車のメーカーさんだなと思いました。でもホットコーヒーをお願いしていたら、ホットコーヒーでは出来ないことでしょうから、カプチーノを頼んでよかったと小さな幸せを味わいました。


車のメンテナンスもすぐに終わり、帰りがけにカプチーノを入れてくださったおねえさんに、かわいいカプチーノのお礼を言うと、「最近カプチーノ用にこのテンプレートが出来たんですよ」と見せてくれました。車のマークだから一般には販売していないんでしょうね。もしも自分の車のマークだったら無理にでも売って欲しいとお願いしたかもしれません。ただの車のメンテナンスで行っただけですが、ちょっと嬉しい小さなサプライズでした。

我が愛しのカプチーノ

私は無類のコーヒー好きである。しかもカプチーノが特に大好きで、私の愛称ともなっている。熱い、湯気の立っているフォームミルクに、苦めのエスプレッソがすーっと入っていく様は、まるで心の隅々までひたひたと癒しの音楽が伝わっていくようで、飲むというだけではなく、淹れている最中が一番楽しい。我が家には女性が3人いて、母、娘、私と3代にわたっているが、3人ともカプチーノに目がないのだから、ある意味遺伝のようなものかもしれない。


夫の転勤でイギリスにいた時の事、カフェに入ればやはり、頼むのはいつもカプチーノだった。

関連リンク

カプチーノってどういうの?

 カフェメニューで最近はカプチーノやエスプレッソ、カフェオレ、カフェラテといった感じで似た感じの名前が色々あって解らなくなる、どれが何だか区別がつかない。と言っていた友人がいました。確かにコーヒーメニューってどれが何だかわからないですよね。一応、この作り方だと何とそれぞれ決まりがあるのでそこで見分けるしか無いのですが、ある程度、繰り返し覚えていくと違いの区別がつくようになっていくと思います。


まずはコーヒーで、普通にドリップで抽出させるドリップコーヒーがあって、専用のエスプレッソマシンで蒸気をあてつつ抽出させた濃い目のコーヒーはエスプレッソといいます。

関連リンク

カプチーノは間違いやすい

 カプチーノってクリーミーでおいしいですよね。こんなホッとする飲み物があるのかと初めて飲んだときは感動したのを覚えています。ところでカプチーノってエスプレッソコーヒーにクリーマーなどであわ立てた牛乳が入っているメニューですが、日本の場合、お店によってカプチーノを注文してもこれはカプチーノではないのでは。ともいえるメニューが出てきてしまうことってあるのです。一番、多いのがエスプレッソコーヒーにただの牛乳が入っていて泡立ててない状態です。

関連リンク

カプチーノ好き

カプチーノ大好きです。学生時代は、カフェでバイトしていたため、カプチーノや色々飲み物をつくっていました。そのときにカプチーノが好きになったのですが、まず、機械で作っていくのですが、専用のマシンのエスプレッソボタンを押します。するとエスプレッソコーヒーがでてくるので、そこに、スチームであわ立てながらミルクを入れていくというとっても簡単な方法でした。

関連リンク

身近になったカプチーノ

少し前までは私は、カプチーノなんてしゃれててコーヒーショップでしか飲めないイメージがありましたが、今はコンビニやスーパーなんかで簡単に手に入ります。そのまま飲めるものや、お湯や牛乳を入れて作るものなど多種多様です。私は、昔からコーヒーは苦手で飲む機会は少なかったです。なのでカプチーノやカフェオレなどが出てきた時も最初は飲むのをためらってました。苦くて美味しくないというイメージが付いていたからです。


そのイメージが一変したのがファミレスのドリンクバーです。

関連リンク

Copyright(c) カプチーノに車のマーク|カプチーノの絵 all rights reserved.